くだらないことに本気

最近は読む価値無しの雑記か愚痴。趣味でゲーム作ってます。

となりの部屋の爺が俺の部屋のドアをちょくちょく開けようとしてくる

 

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みなさん、隣の部屋の住人が自分の部屋の玄関のドアを開けに来ることってありますか?


無いですよね?普通は。

 

 

ところが私の部屋の玄関のドアは隣の爺に開けようと引っ張られガタガタと揺さぶられる事件が頻発しております。

マジありえん。。

 

なんで隣の爺ということがわかっているかというと、のぞき穴からこっそり見てみたら隣の爺だったからですよ。

 

ツイッターを見返すとこのころから始まっている。半年も続いているのか。。

 

 「ガタガタ」とされる音にときおりびっくりさせられながらもなんか気持ち悪いのでスルーする日々が半年ほど流れ、ついこの間こんな事件が!

 これね、何があったか簡単に説明すると、私がアパートについて部屋の前の廊下に入ったところで隣の爺が私の部屋の方に歩いて行くのが見えたのよ(私の部屋の方が奥にある)。

で、見てたら軽くノックした後ドアノブをもってガタガタってやったのよ!

 

うわぁ、どうしよ~。。

 

っとちょっとひいてたんだけど、ここはやっぱ行くしかない!と心を決めて、そしてこういうときは何の遠慮もなく関西弁バリバリで行く!

 

「おい!こら!おっさん!何しとんじゃ!お~ん!?」

 

どっちが悪者かわからんくらい悪い口調で威圧的にいく。ビビったら負けよ。

 

そしたらこの爺なにやらわけわからんことをつぶやき始めてよく聞いてみたら

「あなたここ一人で住んでないですよね。子供いますよね。小林○○(忘れた)さんと一緒に住んでますよね?」

とかぬかしよる。

「は?誰よ小林って?一人で住んどるわ!」

というやり取りをしたんだけど、マジ誰よ小林って。どっから出てきた。

 まさか!霊の仕業!?

私の部屋は事故物件なので一瞬そんなことを思ったけど、前の住人が老衰で無くなっただけで発見もすぐだったので年寄りが亡くなっただけで特に事件性もなければ呪われるものもない(一応人が亡くなったら事故物件になるらしい)。

 

その後しばらくこの爺と悶着が続いたんだけど、私の部屋の前にずっとい続けてそのくせ私に「部屋に入ればいいじゃない」と言ってくる。気持ち悪いわ!

「お前、俺が部屋のドア開けたら入るつもりやろ!お前が先に自分の部屋に帰れや!ボケ!」

というようなやり取りを10分くらい繰り返した後、ようやく爺がぶつくさ言いながら自分の部屋に帰っていきました。やれやれ。

 

 

そんな珍事件があったのでもう今後はこんなことはなかろうと思っていたらついさっき

「ガタガタ!」

ってされたのでドアを開けて

「何さらしとんじゃ!ぼけ!」

と吠えたのでこの記事を書きました。

 

まだまだ続きそうです☆

 

 

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